実績

最新の学会発表等

学会・研究会発表等

2018年度

Impact of prior bortezomib therapy on the incidence of lenalidomide induced skin rash in multiple myeloma: a propensity score-matched multi-institutional cohort study
『The European Society for Medical Oncology』2018.10 Munich, Germany
○Satoshi Dote、Kaori Ito、Shoji Itakura、Takeo Yasu、Daiki Hira、Satoshi Noda、 Shigeki Yamada、Yuka Kobayashi、Tomohiro Terada

大腸癌肝転移における集学的治療の意義
『第10回日本がん薬剤学会』2018.5 東京
○田中千裕、安藤洋介、太田秀基、林高弘、山田成樹、松岡宏、池田義明

薬薬連携下で在宅オピオイドスイッチングが功を奏した膀胱がんの1例
『第12回日本緩和医療薬学会年会』2018.5 東京
○覚前有希子、鈴木孝幸、大原寛之、村井美代、小島菜保子、桂長門、東口髙志、山田成樹

消化器外科術後患者における六君子湯の食欲改善効果の検討
『第29回愛知NST研究会』2018.5 愛知
○蟹江孝樹、東口髙志、桂長門、大西真理子、太田真紀子、荒川悠樹、松田日出三

精神科救急に対する薬剤師の役割
『第21回日本臨床救急医学会総会・学術集会』2018.5 愛知
○廣瀬正幸、平川昭彦、松井佑樹、山田成樹

未承認・適応外使用医薬品の管理体制に関する薬剤部の取り組み
『第21回日本医薬品情報学会総会・学術大会』2018.6 三重
○榊原有季子、加藤さや香、福永綾奈、伊藤佳織、平手晴佳、桒原碧、守作美咲、山田成樹

当院救命センターにおけるカフェイン中毒の現状と常駐薬剤師の活動
『第40回日本中毒学会総会・学術集会』2018.7 大阪
○廣瀬正幸、平川昭彦、山田成樹

在宅療養移行時における病院薬剤師の役割
『第11回日本在宅薬学会学術大会』2018.7 大阪
○覚前有希子、鈴木孝幸、蟹江孝樹、山田成樹

悪性リンパ腫患者におけるR±CHOP療法施行後5日目以降のペグフィルグラスチム投与時の血球 推移と治療遂行状況についての検討
『第16回日本臨床腫瘍学会学術集会』2018.7 神戸
○堀江美香子、熊澤里美、伊藤佳織、山田成樹

肝動注療法中の粘膜障害コントロールに難渋した1例
『第16回日本臨床腫瘍学会学術集会』2018.7 神戸
○熊澤里美、平岡佳子、丸山友里子、棚橋義直、宇山一朗、山田成樹

高度催吐性抗がん剤の悪心症状に対して低用量オランザピンを使用した症例報告
『第3回日本がんサポーティブケア学会学術集会』2018.8 福岡
○安藤洋介、今泉和良、山田成樹

薬剤師による外来化学療法施行当日の検査値確認の有用性に関する検討
『第3回日本がんサポーティブケア学会学術集会』2018.8 福岡
○西部星来、安藤洋介、河田健司、山田成樹

有害事象自発報告データベース(JADER)に基づく抗精神病薬持効性注射剤と同経口剤の比較
『第2回日本精神薬学会総会・学術集会』2018.9 愛知
○波多野正和、亀井浩行、半谷眞七子、山田成樹、岩田仲生

『がん疾患』に関する実務実習生へのアンケート調査―より効果的な病棟実務実習をめざして―
『第3回日本薬学教育学会大会』2018.9 東京
○太田真紀子、熊澤里美、久保みさき、津川透、山田成樹

SHEDD-fa施行中患者におけるバンコマイシン投与の血中濃度推移に関する検討
『第29回急性血液浄化学会学術集会』2018.10 愛知
○竹本雄一、森山和広、山下千鶴、原嘉孝、西田修

当院における「薬剤総合評価調整加算」算定に向けた事前調査
『第12回日本腎臓病薬物療法学会』2018.10 浜松
○橋辺亜利紗、荒川悠樹、戸田貴洋、山田成樹

当院におけるCKD教育入院の実績報告
『第12回日本腎臓病薬物療法学会』2018.10 浜松
○戸田貴洋、荒川悠樹、橋辺亜利紗、山田成樹

消化器癌に対するSOX療法又はCapeOX療法における癌種間の催吐性の違いについての検討
『第56回日本癌治療学会学術集会』2018.10 横浜
○宮田七帆、安藤洋介、松岡宏、河田健司、宇山一朗、山田成樹

当院において血液疾患治療中にアムホテリシンBシロップによるスティーブンス・ジョンソン症候群を発症した一例
『第50回藤田学園医学会』2018.10 愛知
○島戸茜、伊藤佳織、今井美沙、柘植雅大、徳田倍将、沼田茂樹、牧原俊康、加藤さや香、山田成樹

当院のBendamustine±Rituximab療法中早期にB型肝炎ウイルス既往感染から再活性化をきたしたリンパ系腫瘍の2例
『第50回藤田学園医学会』2018.10 愛知
○全並美穂、伊藤佳織、岡本昌隆、稲熊容子 、恵美宣彦、牧原俊康、山田成樹

血液疾患治療中にアムホテリシンBシロップによるスティーブンス・ジョンソン症候群を発症した一例
『第56回日本癌治療学会学術集会』2018.10 横浜
○島戸茜、伊藤佳織、今井美沙、柘植雅大、徳田倍将、沼田茂樹、牧原俊康、加藤さや香、山田成樹

初発悪性リンパ腫患者における血清亜鉛濃度と末梢血赤血球系指標の相関に関する研究
『第28回日本病院薬剤師会東海ブロック学術大会・平成30年度日本薬学会東海支部例会』
2018.11 静岡
○小木曽杏奈、伊藤佳織、守作美咲、今井美沙、全並美穂、徳田倍将、稲熊容子、岡本昌隆、山田成樹

Bendamustine±Rituximab治療にて既往感染からのB型肝炎ウイルス再活性化をきたしたリンパ系腫瘍の2例
『第28回日本医療薬学会年会』2018.11 神戸
○全並美穂、伊藤佳織、岡本昌隆、稲熊容子、森舞子、今井美沙、柘植雅大、守作美咲、
牧原俊康、山田成樹

血液内科病棟における多職種連携の取り組み―第二報―
『第28回日本医療薬学会年会』2018.11 神戸
○今井美沙、伊藤佳織、冨田章裕、稲熊容子、入山智沙子、柘植雅大、島戸茜、全並美穂、
出羽薫、楠照香理、村木由加里、山田成樹、恵美宣彦

初発悪性リンパ腫患者における血清亜鉛濃度と末梢血リンパ球数の関連に関する検討
『第28回日本医療薬学会年会』2018.11 神戸
○守作美咲、伊藤佳織、岡本昌隆、今井美沙、全並美穂、柘植雅大、稲熊容子、徳田倍将、
恵美宣彦、加藤さや香、山田成樹

未承認抗癌剤を含むレジメン管理における当院での取り組み
『第28回日本医療薬学会年会』2018.11 神戸
○安藤洋介、西部星来、加藤さや香、河田健司、山田成樹

大学病院における統合失調症患者に関する薬物療法の処方実態調査(2013年と2017年を比較して)
『第28回日本医療薬学会年会』2018.11 神戸
○松崎遥菜、波多野正和、山田成樹

乳がん患者の初回がん薬物療法開始後における向精神薬使用状況の調査
『第28回日本医療薬学会年会』2018.11 神戸
○波多野優希、波多野正和、山田成樹

藤田保健衛生大学病院における鎮静剤の適正使用に向けた取り組み
『第28回日本医療薬学会年会』2018.11 神戸
○加藤さや香、榊原有季子、加藤滉基、守作美咲、福永綾奈、桒原碧、大島晴佳、山田成樹

食道癌患者におけるFP療法中の吃逆発現に関する調査
『第28回日本医療薬学会年会』2018.11 神戸
○平岡佳子、熊澤里美、山田成樹

胃がん術後患者における六君子湯食欲改善効果の検討
『第34回日本静脈経腸栄養学会学術集会』2019.2 東京
○蟹江孝樹、東口髙志、桂長門、大西真理子、太田真紀子、荒川悠樹、松田日出三

胃癌に対するSOX療法において胃全摘術が悪心・嘔吐発現率に及ぼす影響
『日本臨床腫瘍薬学会2019』2019.3 札幌
○西部星来、安藤洋介、平岡佳子、宮田七帆、松岡宏、柴田知行、河田健司、宇山一朗、山田成樹

SOX療法、CapeOX療法における血小板減少のリスク因子についての検討
『日本臨床腫瘍薬学会2019』2019.3 札幌
○堀場瑠莉、西部星来、安藤洋介、川隅小百合、河田健司、山田成樹

ICI投与によるCAT発生状況とリスク因子の探索
『日本臨床腫瘍薬学会2019』2019.3 札幌
○杉本怜子、安藤洋介、西部星来、林高弘、河田健司、池田義明、山田成樹